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2011年4月

2011年4月30日 (土)

但:ただし

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「但」:タン、ただし。 「ただ…だけ」という意味を表す言葉。また

「ただし…」と前述のことがらに、条件をつけるときの「但し書き」

の意味に使う漢字ですね。右の「旦」は、地平線から「日:太陽」

が登る様子を表す文字で、朝の人?元気な人かな?、と思いま

したら、「袒タン」肌脱ぎ(はだか)になると言う文字がありました。

日本の公文書には、この但し書きが結構多くて、一般人には迷

う表現がありますね。もう少し明確にして欲しいものです。ね。

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2011年4月29日 (金)

佃:つくだ

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「佃」:デン、かりする、つくだ。 開墾してつくった田畑。田畑を耕

す人のこと。え?、今まで、「佃ツクダ」と言えば、江戸の佃島ツクダ

ジマで作られた、あさりや小魚を醤油で煮つめた「佃煮ツクダニ」の

こと、田畑のこととは思いもよりませんでした。しかも、佃島は隅

田川河口にできた寄洲で、江戸時代の初代将軍徳川 家康の時

に、摂津国佃村(現大阪市西淀川区佃町)の漁師を招いて住ま

わせてからついた地名!でした。不思議な因縁の漢字ですね。

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2011年4月28日 (木)

似:にる

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「似」;ジ、にる。 「以モッテ」は「レ型のすきを持つ人」を表す文字

で、道具を使ってうまく細工をし、実物と同じ形を作ることから、

「似る」」を「にせる、にる」と言う意味に使いました。 にたり、らし

い、のようだ。 とか、ごとし(如し)とも読み、「類似」することを表

して多用された漢字のようですね。「似而非ニテヒナリ」、外見は似

ているが実は違う、本物ではない、偽物ニセモノを言う言葉ですが

、オレオレ詐欺や、義援金詐欺など、許せない事件ですね。

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2011年4月27日 (水)

佇:たたずむ

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「佇」:チョ、たたずむ。 跡形もない我が家の前に、じっと佇む女

性。陸上に打ち上げられた漁船の前に、呆然と佇む男性の姿。

「がんばれ日本!」が心に届かぬように感じられます。でも、ただ

立ち止まり、佇むことでは、何も起こりません、「一丁やるか!」

の覚悟を決めて、まづ一歩、家から外へ動けば、元気の元が出

てきます。吾輩も風邪を引いて三日ほど、変調で、好物の「酒」も

おいしく飲めません。ちょっと歩いてポストまで、ガンバ…。

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2011年4月26日 (火)

伯;かみ

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「伯」:ハク、かみ。 年長の男子への尊敬語。兄弟を年齢順に、

伯・仲・叔・季と言い、最年長の人のこと。白髪の長兄をイメージ

しますが、この「白」はしろい意味ではなくて、「白ハク」の音を借り

た文字で、昔、父と同輩の人を「パ」と言い、それを表すのに「伯」

を当てたと言われます。 「伯父ハクフ」(国語ではオジ)は父の兄の

ことですね。 スポーツなどで、技能の差が無いとき、両者の技能

は「伯仲ハクチュウ」すると表現しますが、伯仲=兄と次兄の姿です。

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2011年4月25日 (月)

依:よる

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「依」:イ、よる。 物の陰にかくれる。物に寄りかかる「依存」する

。誰かを頼りにする「依頼」する。右側の「衣イ」は衣服の衣で、身

体を隠す物で、人偏がついて姿を隠す意味となり、やがて「頼り」

にする意味になったようです。災害にあって、高齢者や病人が大

変な状況になり、国やボランティアの方々に寄りかかるのは当然

です、中には「依怙地エコジ」になって、頑固なお年寄りもいて、困

らせている姿も見られます、感謝して依存しましょう。互恵の心で。

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2011年4月24日 (日)

佳:よい

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「佳」:カ、よい。 すっきりと形がよい。「佳人カジン」は美しい女性、

美人のことだと信じていましたが、妻、が夫をさして言う言葉でも

あったのです。但し、「立派な男」である意味でした。吾輩は子供

時代から いつも「佳作カサク」(かなり良い)でした。 「優賞」と誉め

られた記憶がありません。 自分でも「まあまあ」と納得してました。

ですから、コンクールなど、積極的に参加しませんでした。誉めら

れる事が好きなのに…、「自分流」を続けているお人好しです。

2011年4月23日 (土)

低:ひくい

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「低」:テイ、ひくい。 水は高きより低きへ流れる、のが天理です。

ところが、海が盛り上がり、陸地に覆い被さり、やがて全てを持ち

去ると言う、「津波」の恐ろしさ、あれから一月、現地の復興は進

んでいませんね。福島の原発事故は 「想定外」の地震だから…、

と言う言葉が、聞こえました!。とんでもない!あらゆる予想をし

てこその、安全宣言です。東電の会長、社長のテレビで、ただた

だ頭を下げる姿、事態を避ける「平身低頭」としか思えません。

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2011年4月22日 (金)

作:つくる

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「作」:サク、なす、つくる。 「人偏に乍ナガラ」で「ながら族」を思い

浮かべます。 当時(1958年頃)は、ラジオを聞きながら勉強する

弊害を、注意する風潮がありました。 今ではラジオを聞きながら

のドライブは当たり前、テレビを観ながらの食事も普通のこと、

がらの方が、効率的な脳の活用法とさえ言われています。よく見

ればこれが「作る」作業の本質を示しているようにも見えてきまし

た。小説や音楽、芸術の作家さん達は、「ながら族」ですね。

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2011年4月21日 (木)

体:からだ

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「体」:タイ、からだ。 旧字は【體】、異体字には【軆】、【躰】と四つ

の字体がある漢字です。身体を大切にした表れでしょうか…。 体

も人間の本モトとして、( 本は太い木の根を描き、物事の中心「根

本」を表す漢字)大切にする心ですね。学生時代に習った「身体

髪膚之れを父母に受く。敢えて毀傷せざるは、孝の始めなり。」

という「孝教」の文言を思い出しました。自分の身体と思うな父母

から預かった身体、傷を付けないのが親孝行だよ、の教えです。

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2011年4月20日 (水)

伎:わざ

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「伎」:ギ、わざ。 細かいわざや細工の意味。技ワザ、枝エダ、妓ギ

は同系の漢字ですね。一見「支える人」と読めますが、この「支」

は、細かく分かれた枝を「又;て」に持っている姿を描き、こまかい

わざ(技)をあやつる人を意味する漢字だそうです。それにしても

今、東日本の災害地で、特に原発の後処理に、命がけで任務さ

れてる方々の姿には、頭が下がります。とんでもない、後遺症な

ど出ないことを、本気で祈らずにはおられません、ご健闘を…。

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2011年4月19日 (火)

任:まかす

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「任」:ニン、まかせる。 右の「壬ジン」は、士サムライが、鉢巻きをし

て責任をもって戦う様子かな?と思ったら、妊娠の「妊」と同じで

腹の前に重荷を抱えた人、重大な仕事を任される人の姿でした。

今回の、原発の事故は「人災」だと言われています。政治と企業

の責任が問われ、現役の上層部も責任は問われますが、かって

の政治家(自民党諸君)、東電役職者の責任の重さを、自覚して

欲しいと、痛切に感じます。国民全員の決意、決断を念じます!。

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2011年4月18日 (月)

佑:たすける

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「佑」:ユウ、たすける。 昨日の「佐」も「たすける」意味ですが、

「右」は物をかかえてかばう働きをし、「左」はそれを工作すると

きに、ささえをする役目をもつと言うことだそうです。「天佑神助

テンユウ シンジョ」は、天と神様の助けを受けていることに、感謝し

てその「恩送り」を忘れないで、被災地への物心両面の援助を

続けましょう。小学時代の友に「佑二」君がいました。腕白坊主

でしたが、「味の素」の重役になり、「佑援」して逝去しました。

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2011年4月17日 (日)

佐:たすける

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「佐」:サ、たすける。 北アフリカ、リビアで「ガダフィ大佐」の独裁

政治への反対運動は内戦状態、自分で「大統領」ではなく「大佐」

を名乗りながら、勝手放題。「佐」は人を助ける役の人を言う意味

なのにとんでもない大佐ですね。「左」は「手と工」をで工作すると

き右手で支える様子を描いた文字で、補佐の熟語もありますね。

今東北地方で懸命に、原発の後片付けや、被災地の整理を担当

されている、多くの方々の、姿こそ大佐の心です、感謝します。

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2011年4月16日 (土)

仏:ほとけ

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「仏」:ブツ、ほとけ。 旧字は「佛」と書きました。右の「弗フツ」は

よく見えないの意味ですが、よく見えない人ではなく、「ブッダ」を

表すのに「弗フツ」の音を借りた文字だそうです。 よく似た文字で

「払う」は手を左右に振っている様子になり、随分違う感じになり

ますね。弗ドルは国語で、アメリカの貨幣単位を言い、フランスを

仏蘭西と書く日本人の融通無碍なセンス、愉快です。とは言え、

今の日本の「仏教界」の在り方は、革新の時と感じます。南無。

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2011年4月15日 (金)

伏:ふせる

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「伏」:フク、ふせる。 犬が人にぴたりと付いている様子で、警察

犬が、犬の訓練士の足下に、ピタッとふせた様子を感じさせる漢

字ですね。伏と言えば、あの大津波の様相は、まさに巨大な「伏

龍」が泳ぎだしたような、恐ろしさでしたね。 でも、先日津波で流

された家屋の残骸の上で、健気に生きていた、わんちゃん…!、

救助隊員さんに助けられ、飼い主さんとの再会、の様子、テレビ

画面で見て、ほっとしましたね。命の尊厳を感じました。

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2011年4月14日 (木)

件:くだん

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「件」:ケン、くだん。 「よって、件クダンの如し」「そこで前記記載の

通りである」と書面に書かれた文句を省略して言う言葉ですが、

人と牛と書いて何が「「くだん、けん」なのでしょう?。牛を引く人

は、引っぱっては動かないんですね。横に並んでついて行くよう

に歩くのが、牛を牽くコツだと聞いたことがあります。貸し物件と

か、盗難事件などと、事がらを表す熟語もあるように、ことがら、

くだり、などを表現する国語ですね。福島の「牛」も災難です…。

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2011年4月13日 (水)

伺:うかがう

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「伺」:シ、うかがう。  「司ツカサ」役目を担当する人。偉い人です

が、人が下の穴から、覗き見する様子を描いた文字だそうです。

「覗ノゾく」という漢字もあるんです。 人偏がつく伺うも何故かへり

くだった感じの漢字に見えてきました。うかがう、たずねる、訪問

や、意見をうかがうなど、謙譲語として使われることが多い漢字

ですね。じっと見ていると、カドのある、一口、ひとことを言う上司

の顔を、うかがっている、気の弱い部下の姿にも見えてきます。

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2011年4月12日 (火)

伊:かれ

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「伊」:イ、かれ。 カタカナの「イ」の元字で、見なれた文字です

が、かれ、かの、これ、と読むとは知りませんでした。伊藤さん

や、伊神さんなど苗字ではよく使われますが、熟語としては余

り見かけない字ですね。 伊達正宗の苗字で、派手、見栄、男っ

ぷりの良いのを「伊達男ダテオトコ」は、日本語ですね。「尹イン」は

ただす調和させる意味の文字で、上下をつらぬく手を描いた字

で、「君キミ」は世を調和させ治める人、君子の出現待たれます。

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2011年4月11日 (月)

仰:あおぐ

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「仰」:ギョウ、コウ、あおぐ。 「びっくり・仰天ギョウテン」非常に驚く

様子を言いますね。 あおむいて、ひっくり返りそうな驚きの状態

です。「卬」は見下ろす人と見上げる人を描いた会意文字で、人

偏がついて、見上げて尊敬する人を表す感じの漢字ですね。よ

く似た文字に「迎ゲイ」があります。 この文字も、道の上で、立っ

た人を座った人が、迎え入れる姿を表す漢字だそうです。新入

生、新入社員、すがすがしい姿で、晴れやかに入学入社です。

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2011年4月10日 (日)

住:すまい

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「住」:ジュウ、すむ、すまい。  住は人偏に「主ヌシ」と書き、主は

「丶印」(灯火)の点いた「王」燭台を表す文字、一つの所にじっと

安定する様子を意味します。 が、津波に呑まれて住まいが無い

方達、家があっても原発事故で、住む主人が不在!…。村全体

が避難されて、学校の教室に仮住まいの、村長さんが「もう限界

だ!」と言われています。テレビや新聞のニュースでは、右往左

往する、政治家さん東電社長…。責任者の姿が見えませんね。

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2011年4月 9日 (土)

仮:かり

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「仮」;カ、ケ、かり。  人に反ハン(反対)、人で無い?。たしかに

仮面は偽の顔型ですね。近頃偽者が横行して、世間を騒がせて

います。  仮の旧字は「假」と書きました、垂れ下がるおおいをか

ぶる、「かめん」をかぶる様子を描いた漢字だそうです。今被災し、

避難されている方が16万人を超えると言われています。公民館

や、体育館での「仮住まい」1ヶ月、ストレスも、 しばらくは我慢で

きても、もう 限界でしょう…。一日も早く安定安住をと念じます。

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2011年4月 8日 (金)

位;くらい

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「位」:イ、くらい。 人の立つ位置。人が集まり、座につくとき、自

然に上座、下座に分かれています。何となく選ぶ場所・位置です

が、観察すると、なるほどなぁと感心します。人は、それぞれ自身

の「立ち位置」を心得ているようですね。 中には無遠慮にズカズ

カ上席に座り、しばらくすると、スゴスゴと隅っこに隠れる御仁も

います、「位クライ負け」するのでしょうか。地位、品位、王位、官位

各位、等「人間関係」の複雑で難しさを、感じる漢字ですね。

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2011年4月 7日 (木)

仕;つかえる

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「仕」:シ、つかえる。 身分の高い人のそばにたって世話をする、

給仕、仕官をする役柄を表す漢字ですね。「士シ」は男子の象徴

で、「仕シ」は男が直立する姿、武士:さむらいの意味も表します。

仕事・仕官・仕儀(事のなりゆき)などの熟語があります。福島原

発事故で、それこそ命をかけて仕事を続ける方々の姿勢、勇気

に、深い感謝の念が湧いてきます。政府の役人も、東電の経営

者の皆さんも、今こそ懸命に賢明な対策をされて下さい。祈念。

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2011年4月 6日 (水)

代:かわる

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「代」:ダイ、しろ、かわる。 「前代未聞」今まで聞いたこともない

出来事を言います。北日本の地震津波は…?。実は三陸地震

は、「明治三陸大津波・明治29年」「昭和三陸大津波・昭和8年」

で、数万人の犠牲者があったのです。 「つなみてんでこ」は、東

北の地に伝わる、津波だきたら、それぞれ「てんでんばらばら」

とにかく逃げろとの、言い伝えだそうです。それを守った地域の

人たちが、今回、家財は無くしても生命を守られたのですね。

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2011年4月 5日 (火)

付:つける

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「付」:フ、つく、つける。 全国・世界各地から「義援金」が寄せら

れています。「寄付金」の「付」は「人+寸志」と読めますが、集ま

ればスゴイ金額になります。 海上に浮かぶ、屋根の上で漂流し

ていた犬が、助けられ飼い主が見つかり、再会する様子が放映

されて、多くの人がほっとしました。「ままへ。いきているといいね。

おげんきですか」と、手紙を書いて寝入った昆 愛海(こん まなみ)

ちゃん(4歳)、不明のママと妹を待っている…、祈るばかりです。

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2011年4月 4日 (月)

仙:せん

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「仙」:セント、せん。 「仙人センニン」世俗を離れて、山の中で飄々

と暮らす人、吾輩の憧れの姿です。好物の酒と紙と絵筆があれ

ば十年くらいは楽しめる感じです、が、その描いた物を観て下さ

る方が無ければ、やはり虚しく思う心が、まだまだ仙人にほど遠

い…状態ですね。地震津波の被災地の皆さんの、大変さを想え

ば、冗談ではありません。でも、人の心の中には「仙童・仙女」が

住んでいると思うのです、元気の「氣」が湧くことを祈ります。

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2011年4月 3日 (日)

信;まこと

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「信」:シン、のぶ、まこと。 信を「まこと」と読むことを知りません

でした。親友が「信次シンジ」義兄が「信治ノブハル」でしたのでまこと

とは読めませんでした。「言+人」で「言う人」、言ったことは守る

人ですから、誠実、まことのある人ですね。「信」を使う熟語は数

え切れないほどあります。話した後、消えてしまう言葉です。だか

らこそ、それを守り実行する人は「信頼」されるのですね。言葉は

葉っぱのように軽々しい漢字ですが、言霊は本気を宿します。

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2011年4月 2日 (土)

仁:ひと

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「仁」:ジン、ニン、ひと。 「人が二人」互いを認め合い、愛し合い、

受け入れる様子を描いた漢字ですね。天皇家の男子名は、今上

天皇は「明仁アキヒト」、現皇太子は「徳仁ナルヒト」親王で、広い心を

もつ「仁ヒト」を表すお名前です。 仁者、仁君、仁愛、仁義など、人

と人との間の、厚く深い情愛を感じさせる漢字、熟語ですね。 人

間として心がける五つの徳が「仁・義・礼・智・信」で、その一番目

に「仁」が揚げられているのも、仁の徳の大切さを感じますね。

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2011年4月 1日 (金)

他:ほか

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「他」;タ、ほか。 被災された人々にとって、今こそ「援助・他力」

何よりの励ましになることでしょう。何が出来るか?日本中の同

胞が協力する時です。昨日、宮城県の友人に、やっと電話が通

じました、「家族、社員は無事だったが、幾つかのお店が、壊滅

状態で、手のつけようがない…」と。でも、ご夫婦が元気な声で

「頑張るから!」と応えてくれて、こちらが元気づけられました。

他力を頼まず自力で頑張る、その気概に応える援助をします。

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